プールサイド発の静かなアスレチックウェア。日常でも成立する見え方にする。
最初に作るものと、聞く相手を絞る。
量産前に確認するのは、作れるか、位置が合うか、サンプル費、 納期、リスク説明。全商品を同時に進めず、最初の実物で判断する。
フィット、ボディ品質、ロゴサイズ、キャップの歪み、塩素耐久を見る。
制約を説明でき、次回も同じ品質で作れる候補先を優先する。
全カタログではなく、確認用の実物を作る。
黒TEE
白LANE4胸プリント。長いマットL4ラバー背面タグ。可能なら2-3サイズ。
国内プリントグレージュTEE
濃チャコールLANE4胸プリント。長いマットL4ラバー背面タグ。淡色ボディでインク感を確認。
国内プリント中国ODM TEE
260-300 GSMのボックスボディ。黒とグレージュ/ナチュラル。同じLANE4胸ロゴと長い背面ラベル。
China tee ODM黒キャップ
オフ白L4を両サイド。曲面でロゴが歪まないか確認。
キャップ業者ボックス水着
黒の練習用スクエアカットに白L4腰ロゴ。
水着OEMアッシュフーディ
背面ロックアップ。予算が許せばフロント小LANE4も確認。
国内プリントリスクごとに、聞く相手を分ける。
最初のメール/フォーム用の短い日本語文面。
LANE FOUR ATHLETICSという、水泳を起点にしたアスレチックアパレルブランドの 初回サンプル制作についてご相談です。まずは量産前に、Tシャツ、フーディ、 スイムキャップ、練習用ボックス水着のサンプル可否、最小ロット、概算費用、 納期、入稿形式を確認したいです。Tシャツは国内ブランクでの確認と並行して、 260-300GSM程度の中国ODMボディの小ロットサンプルも検討しています。
仕様書、ラインシート、アウトライン済みSVGロゴは提出可能です。ブランドとしては チームウェア感ではなく、ミニマルなアスレチックアパレルとしての見え方を重視しています。 サンプル制作の現実的な進め方をご教示いただけますでしょうか。